飾らない男、というのは、モテるらしい。電車の中吊りなんかでよく見ます。
飾らない、のなら、ちょっと自信があったりしてですね。自慢じゃないけどたいした服も持ってないし、地位も名誉も全くないので、飾るものなんか、なんにも無い。
でも、こういうのは、飾らない、のではなくて、単純に飾れない、というだけの話なので、そんなにエラくはないのだそうです。この、飾らない、と飾れない、の、らとれの違いは大きい。人生は舟を漕ぐように、難しい。関係ないですけど。
カッコ悪くたって、みっともなくたって、それが自分ならば、それでいいのだ。ロックンロールは飾らない。つい、カッコイイ事書いちゃいますね。ダメ出しです。
この記事へのコメント
自分で読んでも、何がいいたいのか、訳がわからない。
まるで僕の人生のようです。
とりあえず今日はいい天気で良かった。
ちょっと寒そうだけど。
レンタルボート、岸はすぐそこなのに戻れません。
あひるさんボートでも戻れません。まるで私の人生です。
言葉であれ、物であれ飾りはいつか色褪せてしまうので
飾る必要はないと思います。