ロックンロールへ続く道
クラッシュの最初で最後の来日公演が1982年。ジョー・ストラマーが、29歳の時だった。
その後の、トッパー・ヒードンの脱退、その翌年のミック・ジョーンズの脱退。クラッシュというバンドはガタガタになって、ジョー・ストラマーの空白の30代が始まる。
その後十数年を経て、『Rock Art and the X-Ray Style』で、47歳のジョー・ストラマーがロックンロールを始めてくれた時は、40過ぎてもロックンロールできるんだな、って思って、とても嬉しかった。
そんなジョーの、素敵な歌。
その後の、トッパー・ヒードンの脱退、その翌年のミック・ジョーンズの脱退。クラッシュというバンドはガタガタになって、ジョー・ストラマーの空白の30代が始まる。
その後十数年を経て、『Rock Art and the X-Ray Style』で、47歳のジョー・ストラマーがロックンロールを始めてくれた時は、40過ぎてもロックンロールできるんだな、って思って、とても嬉しかった。
そんなジョーの、素敵な歌。
ロックンロールへ続く道
孤独なヤツが口づさむ ソウルフルな歌
荒野にひとつささやかな 灯りをともしておいてやれ
誰かがやってくるかもしれないから
ロックンロールへ続く道
誰もが自分の夢に浸るうち
町には雪が降り注ぐ
その意味するところは 音楽に聞いてみなthe road to rock'n roll/JOE STRUMMER
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